行ける進路ではなく、
自ら決めた納得の進路へ。
キャリタンAIは、生徒一人ひとりの経験と考えの変化を整理する学校向けの進路・キャリア探究支援AIです。
授業、探究、部活動、行事など日々の振り返りから進路面談・入試対策まで支援します。
01|先生が抱える進路支援の課題
進路支援を大切にしたい。
でも、生徒を理解・支援するための時間や方法が足りない。
キャリア教育において
「教員の負担の大きさ」が
課題と感じている教員
66.2 %
出典:リクルート進学総研「高校教育改革に関する調査2024」
生徒の日々の情報が
点在している
探究、日々の振り返り、面談記録がつながらず、生徒が何に関心をもち、どう変化しているかを追いにくい。
生徒を理解するための
情報整理に時間がかかる
生徒の活動、経験、興味、価値観、強みなどが整理されておらず、生徒一人ひとりの現状把握に時間がかかる。
生徒に合わせた面談や支援が
設計しにくい
生徒ごとに何を聞き、どのような支援を行えばよいのかを、イチから考えなければならない。
02|キャリタンAIが支援すること
生徒がAIとの対話で自己理解を深める。
先生は生徒に寄り添い行動を促す。
キャリタンAIは、生徒一人ひとりの経験を整理・蓄積し、対話で思考を深めます。
先生は生徒を理解し、生徒に合わせた支援で行動につなげられます。
キャリタンAIの主な機能

生徒が利用
❶ 自己探究
AIとの対話などから、生徒一人ひとりの興味関心・価値観・強み・社会とのつながりを整理し、進路選択につながる自己理解と社会理解を深めます。
❷ 活動の記録と振り返り
探究学習や授業での制作物、部活動での活動記録など様々な活動をアップロードして、AIとの対話で内省を深めます。経験や成果物が蓄積できます。
❸ 面談の記録と振り返り
先生との面談を自動記録し、面談結果をAIとの対話で振り返ります。
価値観や進路について思考を深めます。
先生が利用
❶ 生徒の状況を一元確認
AIとの対話を経て、生徒の興味関心・価値観・強み・社会とのつながりを整理し、先生が生徒の状況を把握しやすくします。
❷ 振り返りの課題配信
探究学習やプロジェクト活動などの振り返りとして課題として出し、キャリタンAIとの対話で自己探究を進めることができます。
❸ 面談準備・記録の負担を減らす
生徒情報の整理、面談記録、課題の配布・回収などを支援し、先生が準備や記録にかける時間を短縮します。

先生の限られた時間でも質の高い面談の準備と記録を支援します。
面談前に深めたいポイントを確認し、面談後の記録や次の一歩を、
その後の継続的な支援につなげます。
生徒の自己決定を支えるために...
「AIが進路を決めるのではなく、
先生が生徒自身の選択に伴走できるようにする。」
先行提供キャンペーンについて
申込期間
2026年10月1日~12月31日。(ただし、10校に達した時点で受付終了)
対象
高校(先着10校)
利用開始
2026年10月1日
キャンペーン価格
通常利用料の半額程度を想定。詳細は申込後にお伝えさせていただきます
キャンペーン条件
ヒアリングやアンケート回答など条件がございます。
詳細は申込後にお伝えさせていただきます。
申し込み・問い合わせ
以下のフォームから申し込みください
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